2012年2月 2日 (木)
2012年1月29日 (日)
2012年1月25日 (水)
2012年1月18日 (水)
2012年1月15日 (日)
2012年1月13日 (金)
陰平山ーうぬまの森
体調はイマイチ、腰痛が良くないが、TVのお守りばかりして居れない。
腰に負担の少ないところで、写真を撮りにいける近いところという事で、久しぶりに「うぬまの森」へ。
眺望の道を通って展望台へ
展望台の在るところは、標高は低いが眺めは良く周囲の山が一望できる
右の写真は、伊木山
犬山城と明王山 明王山の頂上の展望所には人影を見ることが出来ない!!
遠くに一宮の138タワー、名古屋駅方面の高層ビル群が霞んで見える。
モンキパークの観覧車が、時々雲間からもれる太陽に照らされ銀色に輝ききれいでした。
近くの人のウォーキングコースになっており、多くの人が手軽に登って展望台附近で仲間同士、身近な出来事に会話が弾んでいました。
しばらく展望台附近で写真を撮り、平和観音横を通って駐車場に下り帰路につきました。
今日の歩数は3820歩でした。
2012年1月 5日 (木)
黒平山から山の神をめざして
2012年1月4日
前から気になっていた八曾の「山の神」まで歩くことにしてモミの木キャンプ場へ
モミの木駐車場ー30分ー八曾キャンプ場ー45分ー黒平山(八曾山)-30分ー犬山ふれあいの森ー(ふれあいの森内道無き道に迷い1時間45分を費やす)-5分ー今井八曾林道出合ー10分ー地震観測所・八曾キャンプ場分岐ー10分ー地震観測所登山口ー15分ー駐車場
黒平山を登頂後、山の神へ向かう
⑤の地点で、④へ行く道か分からず上り下りを数回繰り返す。
もう少し親切な標識があると助かる。
山の神からの⑫~⑯~⑬の間不鮮明な道に悩まされる。
八曾滝上流水源附近は道が不鮮明で雑木林に迷い込み現在地を見失い、やっとの思いで、元の場所まで戻る。
八曾滝上流水源に辿り着き写真を撮って、やっとの思いで、今井、八曾林道へ辿り着く。
パノラマ展望地方向へ歩き!!八曾中歩道を通って地震観測所へ下り駐車場へ。
今日の歩数、約15000歩でした。
2012年1月 2日 (月)
2012年1月 1日 (日)
2011年12月21日 (水)
2011年12月14日 (水)
自然遺産の森~八木山へ
12月14日久しぶりに山を歩きたくなって、
10月21日歩いた自然遺産の森から八木山へのコースを再度歩くことに!!
自然遺産の森には、紅葉がまだ残っていました。
犬山ツイン大橋方面
八木山山頂
10時5分スタートし、誰にも会うことなく、静かな雑木林、岩場を歩き11時10分八木山山頂へ
山頂でのんびり40分を過ごした後、下山することに、途中の岩場で写真を撮ったり、景色を眺めたり!!
このコースは、人の手が加えられた階段等造作物が無く自然のままで、歩く人も少なく静かで、気分良く歩けます。
この自然遺産の森からは、大岩見晴台方面や明王山、金比羅山方面に向かう人が多いのかも!!
2011年12月 6日 (火)
2011年12月 5日 (月)
2011年11月28日 (月)
2011年11月26日 (土)
中央廃線跡トンネル群を歩く
11月23日旧国鉄中央線トンネル群を小学生の頃、両親のふるさと多治見へ汽車に乗って花火を見に行ったりした思い出を思い浮かべながら歩いてきました。
その頃は蒸気機関車で、トンネルへ入るたびに窓を閉め出ると窓を開けの繰り返しで、中に閉め忘れた窓から石炭の燃えたくさい匂いと真っ黒な煙が車内に充満すること度々、それも今となっては思い出の一つとなっています。
トンネル群の公開日にレールが埋設されていた跡を歩くたび、思い出がよみがえります。
その頃は、玉野川の水も澄んでいてそれは素晴らしい車窓からの眺めでした。
トンネルの中は真っ暗で、特に6号トンネルは長く(333メートル)懐中電灯無くしては歩くことが困難です。
今日は風も冷たく寒い一日でしたが、遠い古の思い出を胸に、頑張って歩いてきました。
長い間放置されていた廃線跡を整備し蘇らせてくれた保存再生委員会の皆様には感謝申しあげます。


































































































































































































最近のコメント